アーティスト
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うんちバリバリ
1966年 東京産まれ ロックバンドTELLを結成 パートはボーカル。1986年 ザ・スターリンのボーカル 遠藤ミチロウ氏 のプロデュースにより、キングレコードよりデビュー。その後「IDLE-GOSSIP」とバンド名を改名。1991年 宝島社レーベル キャプテンレコードよりCD「あふれる毎日」を発売。1994年 渡米し Elizabeth Sabine に教えを受ける 兄弟子はAxl Rose アクセルローズ)1995年 音楽活動休止2016年 Let’s go to London 配信開始。音楽活動再開
2017年 UBB(Unching Brothers Band)結成。うんちバリバリ配信開始 2020年 ソロアルバム「オーライ」発売 2023年 アキタ@UBB として活動開始
「うんちバリバリ」がBGMとして国内外のTikTok等の動画サイトにて使われる。総再生回数8千万回超。2021年6月にリリースした「ウインナー WINNER」が「ぺこぱのオールナイトニッポンX」コナーの挿入歌として使われた -
小出美里 (koidemisato)
70-80年代を彩った昭和歌謡を令和に届ける歌謡女子。 2019年1月路上ライブ中にCDを踏みつけられ、踏みつけ動画が拡散・炎上し、ニュース になる。
現在は埼玉県加須市観光大使を務め、スーパー銭湯やフリーライブイベント、ライブハウスを中心に活動中。2022年「ちょうどいい音頭」が日本浴場芸能協会賞受賞、またLINEMUSICの歌謡曲部門で日本だけでなく、メキシコ、インドネシア、香港にてTOP100にチャートインする。 -
Mayuna (まゆな)
東京出身の90年代の歌好きシンガーソングライター。
ライブハウスが主な活動の場所でしたが、自粛期間中にライブ配信に切り替え現在は、自身のYouTubeチャンネルで、オリジナル曲のMVを披露したり、ライブ配信や90年代を中心としたカバー曲を定期的にアップしています。オリジナル曲のジャンルはPOPSです。みんなを笑顔にしたくて歌っています。 -
歯科衛生シンガーたかりな
兵庫県姫路市出身 平日は歯科衛生士、休日は歌手の”歯科衛生シンガー” 番組タイアップやテーマソング、大型フェス”LuckyFes2022″に出演 配信アプリ”SHOWROOM”では歌配信や歯磨き講座など 視聴者さんのお口の健康を守る活動もしている 関西中心での活動を経て2022年に上京。 歯科衛生士シンガーとして本格始動した2023年 28歳のたかりなが 日本歯科医師会が制定されてる “いい歯の日 11月8日”に
1st album “NEW 歯!!”をリリース!!! 歯磨きをイメージした「しゃかはぴっ」 虫歯菌の気持ちになった「ZUKi☆ZUKi」など 歯科衛生士ならではの目線の楽曲も収録! 歯科企業とのコラボを目指す! -
すずきゆい(suzuki yui)
幼少期にエレクトーンで4年連続金賞を受賞し、大学時代にはインターナショナルエレクトーンコンクールのセミファイナル大会へ出場。大学卒業後より作曲や編曲活動を本格化。札幌や小樽を中心としたFM各局では、様々な曲が現在もパワープレイとして選ばれている。札幌を代表するイベント・札幌シティジャズパークジャズライブコンテストでは、2度のファイナリストに選出。
学習塾や食品会社のCMソングも手掛け、現在は北海道大手スーパー「コープさっぽろ」とタイアップ中。店舗で採用中の「なっとうのうた」「コロッケのうた」は幅広い世代に浸透し、大きな反響を呼んでおり、民放テレビ・ラジオ各局でも使用されている。現在までにアルバムを3枚、シングルを5枚、DVDを1枚、インストゥルメンタルを2枚リリース。メジャーシーンで多く利用されている札幌cube gardenにて3年連続ワンマンライブを成功させる。2022年より、明和電機が発明した「オタマトーン」という楽器の、明和電機公認オタマトーン奏者になる。札幌の音大の講師経験があり、次世代の音楽シーンを担う若者を育てつつ、
現在は東京に住み北海道と東京を行き来しつつ、活動の幅を広げている。 -
麻未 (あさみ)
時には寄り添い、時には励ますような曲を歌っています。ささやかながらでも、誰かの足元を照らせるようなアーティストを目指して活動中。人生を生きていく中で、湧き上がる想いを歌にしています。
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みおう(mio)
東京生まれ東京育ち江戸っ子シンガーソングライターみおう!社会人をしながら音楽活動をしている。
“私を救う私のための音楽が誰かを救う誰かのための音楽になれたら”をコンセプトに活動中。 -
よこたちひろ (yokota chihiro)
神奈川県県育ち。保育士として10年働く。高校生の時にゆずに憧れてアコースティックギターをはじめる。2016年5月からライブ活動をスタート。水族館のくらげが大好きで自身最大の挑戦として、2022年5月13日に神奈川県にある新江ノ島水族館クラゲファンタジーホールにて弾き語りワンマンライブを開催した。ゆずに憧れたユニット『すだち』も道産子シンガーソングライターのA-Kaと結成し活動中。見たこと思ったこと感じたことそのまま歌詞にして歌っています! 夢はNHKみんなのうたで自分のうたが放送されること!!! そして、、、ゆずと一緒にうたうこと!
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cana (カナ)
LOVE&PEACEをテーマに掲げ、どこか懐かしいメロディーラインと優しさの中にどこか胸に突き刺さるまっすぐな声で歌を届けている。アコギとピアノを曲によって弾き分けるマルチプレイヤー。3歳の頃からクラッシックピアノを始め、幼少期はバレエにヒップホップなどを習い今に繋がる独特なリズム感を習得する。2歳年上の姉の影響をかなり受け、いろいろなことに興味を持ち始める。15歳の時に、姉が弾かなくなったYAMAHAのアコースティックギターに初めて触れた。その同時期に、ハナレグミの「明日天気になれ」のMVを見て衝撃を受ける。そこから音楽にどっぷり浸かり、独学でアコギと歌を練習して弾き語りの真似事をするようになる。その後、高校卒業と同時に、下積みのためにライブハウスで働きながら刺激を受け、曲を書き、ライブを重ねるようになる。23歳の頃にTheSirensのメンバーと出会いバンド活動を始め、精力的に音楽活動を始める。『tomoshibi ep』『東京の花』『LOVE LETTER』の3枚のCDを制作し、各地の音楽フェスなどをメインにツアーも敢行した。
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しまいしまい (shimai shimai)
姉・工藤江里菜(エリボン)、妹・工藤亜妃菜(アッキ)による年子の姉妹ユニット☆ソロのピアノシンガーソングライターとして活動しているエリボンと、2015年夏に脱サラしたアッキがユニットを結成。同世代の応援歌のような元気な曲や、どこか昭和の懐かしさ漂う楽曲も姉妹で作詞作曲を行う。
姉妹ならではの寄り添い透き通るハーモニー、そしてボケボケおもしろトークも魅力☆姉エリボンはピアニスト・作曲家としても活躍。妹アッキはエリボンのソロ活動のマネージャーの傍ら、ナレーター、イベント等の司会者としても活動中!
